観月ありさ ピラティス ダイエット

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観月ありささんは、1976年生まれで東京都出身の歌手&女優さんです。4歳の頃から子役モデルとして活動。フジカラーやレナウンのCMで注目を浴び、1991年フジテレビ系ドラマ『もう誰も愛さない』で女優として本格的にデビュー。

観月ありささんといえば、松下由樹さんと共演した「ナースのお仕事」ですね。ドジながらも明るく患者に接する主人公のナース・朝倉いずみ役は最高でした。

かれこれ30年以上芸能生活をしている観月ありささん。
今日は、彼女のダイエットについて調べてみました。

彼女は、身長が169㎝なのに体重が45㎏だそうです。
これにはちょっとビックリですね。

日本人離れした美しいボディーは、多くの女性の憧れですよね。
彼女は、体に良いとされることは何でも試してきたそうです。

筋トレはもちろん、ボクササイズやエアロビダイエット。
一時期は、プロのトレーナーをつけて、本格的な肉体改造を行ったとか。

自分の体をいじめるのが大好きだという観月さん。
筋肉痛になると効いていることが実感できてうれしいのだそうです。

体型維持のために行っているのが「ピラティス」
体のコア(中心)を鍛える運動ですね。

ゆっくりした動きと呼吸法で体の内部の筋肉を鍛えていくピラティスに
筋肉痛が実感できなくて最初は戸惑ったそうです。

でも、やっていくうちに、呼吸法や意識を集中することで
ピラティスが実感できて楽しくなってきたという彼女。

代謝が良くなり、むくみにくい体質になったとか。
今では、ピラティスが自分にあっている方法だと実感しているそうです。

やはり運動は大切なんですね。

食事制限だけのダイエットは、痩せることはできても、
引き締まった体を作ることはできませんものね。

ピラティスは、体のコアの筋肉を鍛えることができるので、
体のバランスが良くなり、内側から引き締まった体が作れます。

何もしなければ、体型は崩れていくだけです。
あなたのちょっとした「やる気」が、痩せるチャンスなのですね。

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